ビジネス

出張のお供に「XPS13」を連れていく

久しぶりに関西へと日帰りで出張。
飛行機で羽田から伊丹へと飛びました。
今回、旅のお供に選んだのはデルのモバイルノートパソコン「XPS13」でした。

鞄にスッポリ入るサイズ感

日帰り出張で重要なのは荷物が少ないこと。
移動に際して邪魔にならないのが私の荷物選びにとっては重要なポイントです。
移動した先では電車や徒歩による移動が多くなるため、荷物がなるべく少ない方が楽に移動ができ、疲れにくくもあります。
そして何よりも荷物がコンパクトになることで紛失のリスクを減らすことができます。
そういった意味では、モバイルサイズのノートパソコン「XPS13」は本体が薄く、そして小さなサイズなのでビジネスバッグに入れても他の書類と同様に違和感なくハマってくれるのが嬉しいポイントです。

空港のラウンジでも使いやすい

空港では登場予定の飛行機の機材調整のため出発が遅れるというアナウンスがあり、待機時間が長くなりました。

空港でパソコン作業
空港でパソコン作業

当初は空港のラウンジで作業をしていたのですが、出発前に搭乗口付近に移動して待機していましたが、出発遅れのアナウンスがあったため搭乗口付近のカウンターで作業を再開。

搭乗口付近には充電もできる作業カウンターがあるのですが、他の人が利用していることもあり「作業スペースが狭い」というのネックです。
そんな時にもXPS13は本体サイズが小さいのでスムーズに作業でき、マウスにあたるトラックパッドの反応が良いので、ストレスなく操作できるのがありがたいです。

充電が無くても十分

今まで、ノートパソコンと一緒に出張をする際には必ず充電のケーブルとアダプターを持って出かけていたのですが、今回は充電機器が無くても十分に対応することができました。
バッテリーの持続時間の長さは年々進化していると思うので、XPS13に限らずノートパソコンやタブレット端末の稼働時間の長さはありがたい限りです。